9/7(土)第1回(通算27回)市民公開講座が開催されました。
参加者の皆さんには、歌いながら唱歌(わらべうた、童謡など)について学んで頂くことができました。
講師の歌声に大きな拍手があがる一幕も。
2014年9月9日火曜日
2014年9月1日月曜日
SNS始めました。
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2014年9月1日から具体的に情報を配信していきますので、ぜ ひ、いいね!またはフォローをよろしくお願いいたします。
また、本学ホームページのBlogで配信する内容と同一になります。
大阪健康福祉短期大学公式Facebook
https://www.facebook.com/kenpuku.tandai
大阪健康福祉短期大学公式Twitter
https://twitter.com/kenpuku_tandai
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2014年8月27日水曜日
2014年5月8日木曜日
2013年12月2日月曜日
第23回ケアワーク研究大会が開催されました。
11月23日(土)、第23回ケアワーク研究大会が開催されました。
今年のテーマは、「仲間とともに専門的力量を高めよう―現場で生きる研究活動のすすめかた―」。学生・卒業生・教職員など63名が参加し、「実践と研究」について学びました。
最初に、白井舒久(本学名誉教授)より基調報告がありました。
障害者現場の日常にどれほど貴重な研究データが潜在しているか、それらの系統的な積み重ねがどれほど自らを高め自己実現につながるか、実際の資料を使っての報告でした。
続いて、代田盛一郎(本学講師)より学童保育文化研究会の活動報告。
卒業生で学童保育文化研究会の東山愛子さんは、「今の子ども達は、・・・なぜ、自分に自信が無かったり、新しいことにチャレンジすることを怖がるのか」と語りかけ、「学童保育での『生活と遊び』」について話題を提供しました。
さらに、石田京子(本学教授)よりICF研究交流会の活動報告。
まずは、ICFとは何か、どのようなツールなのか、実際の活用方法は・・・などの話があり、加えて、まだまだICFが定着していない現状や悩み、そこからの改善について、卒業生の赤木雅一さん、高目智史さんより、実践報告がありました。
最後に、現場の実践を研究に生かそう、そのために本学の教員と卒業生で積極的に研究会活動をしようとの呼びかけがありました。
(研究会活動についてのお問合せは、本学福祉実践研究センターまで)。
今年のテーマは、「仲間とともに専門的力量を高めよう―現場で生きる研究活動のすすめかた―」。学生・卒業生・教職員など63名が参加し、「実践と研究」について学びました。
最初に、白井舒久(本学名誉教授)より基調報告がありました。
障害者現場の日常にどれほど貴重な研究データが潜在しているか、それらの系統的な積み重ねがどれほど自らを高め自己実現につながるか、実際の資料を使っての報告でした。
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| 働きながら研究するポイント(基調報告) |
続いて、代田盛一郎(本学講師)より学童保育文化研究会の活動報告。
卒業生で学童保育文化研究会の東山愛子さんは、「今の子ども達は、・・・なぜ、自分に自信が無かったり、新しいことにチャレンジすることを怖がるのか」と語りかけ、「学童保育での『生活と遊び』」について話題を提供しました。
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| 学童保育の仲間たち |
まずは、ICFとは何か、どのようなツールなのか、実際の活用方法は・・・などの話があり、加えて、まだまだICFが定着していない現状や悩み、そこからの改善について、卒業生の赤木雅一さん、高目智史さんより、実践報告がありました。
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| 職場の悩みを力に変えよう |
最後に、現場の実践を研究に生かそう、そのために本学の教員と卒業生で積極的に研究会活動をしようとの呼びかけがありました。
(研究会活動についてのお問合せは、本学福祉実践研究センターまで)。
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| 熱心に聞き入る参加者 |
2013年10月31日木曜日
「死ぬまでさびないからだと脳をつくろう」第3回市民公開講座開催
「死ぬまでさびないからだと脳をつくろう」
―2013年度第3回(通算26回)市民公開講座が開催されました
10月27日(日)午後2時より、2013年度第3回(通算26回)の市民公開講座が開催されました。
テーマは、「死ぬまでさびないからだと脳をつくろう」。
講師は、本学・石田京子教授です。参加者は、40人。
石田京子教授は、長年、看護師として病院に勤務した経験があり、加えて自身も脳の出血で入院・手術を経験し、職場復帰をしました。そんな経験から、「人間のからだも脳も、さびつかないようにしないと・・・」という今回のテーマになりました。
講義では、高齢者を「円熟」ととらえ、〈良き分別は老人に問え〉、〈医者と味噌は古いほど良い〉、〈老樹根多し、老人識多し〉、〈亀の甲より年の功〉などのことわざを紹介。「高齢者自身が持つ知恵や経験を生かし、人生の師としてしっかり長生きしましょう」と呼びかけました。
最後に「大人のラジオ体操」。ラジオ体操の正しい方法や姿勢などのポイントを押さえながら、音楽に身体をのせて、1・2・3・4。からだも脳も、こころもほぐれたひと時でした。
―2013年度第3回(通算26回)市民公開講座が開催されました
10月27日(日)午後2時より、2013年度第3回(通算26回)の市民公開講座が開催されました。
テーマは、「死ぬまでさびないからだと脳をつくろう」。
講師は、本学・石田京子教授です。参加者は、40人。
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| 講義は、わかりやすいイラストのついたスライドで。 |
石田京子教授は、長年、看護師として病院に勤務した経験があり、加えて自身も脳の出血で入院・手術を経験し、職場復帰をしました。そんな経験から、「人間のからだも脳も、さびつかないようにしないと・・・」という今回のテーマになりました。
講義では、高齢者を「円熟」ととらえ、〈良き分別は老人に問え〉、〈医者と味噌は古いほど良い〉、〈老樹根多し、老人識多し〉、〈亀の甲より年の功〉などのことわざを紹介。「高齢者自身が持つ知恵や経験を生かし、人生の師としてしっかり長生きしましょう」と呼びかけました。
最後に「大人のラジオ体操」。ラジオ体操の正しい方法や姿勢などのポイントを押さえながら、音楽に身体をのせて、1・2・3・4。からだも脳も、こころもほぐれたひと時でした。
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| 講師が使用した主な参考文献。からだも脳も毎日きちんと使いましょう。 |
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| 講座風景。机やイスの間を広くとって、からだを動かせるようにしました。 |
2013年10月4日金曜日
第8回 実習施設(保育所)指導者懇談会を開催しました
この懇談会は、実習施設の方に来学いただき、実習内容や実習生に関することについて、連携と共同をすすめるために開催しています。「実習を軸に現場に貢献できる人材を育成する」という本学の保育士養成教育の方針に則って行っているもので、今年で8回目を数えますが、本学の教育の大きな力となっています。
秋葉英則学長の「実践力を育てる」と題した講演の後、3つのグループに分かれて(1)1年次実習について(2)2年次実習について(3)その他~実習生を受けて感じられたこと~等をテーマとして、意見交流会を行いました。ご参加の皆様には、貴重なご意見をいただき、ありがとうございました。
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